能取湖のサンゴ草群落
所在地: 〒093-0135 北海道網走市卯原内60-3
交通アクセス: 卯原内(バス停)/徒歩/5分
能取湖は、オホーツク海とつながる面積58万平方mの大きな塩水湖。湖畔は原生花の宝庫そのものだが、南岸・卯原内に3万8000平方mのサンゴソウ大群落が広がる。正式にはアッケシソウと呼ばれるこの植物は、葉の生えない珍しい草。卯原内だけでなく、湖畔のあちこちに点在し、9月になると全体が深紅の色を帯び、まっ青な湖水との見事なコントラストをつくりあげる。
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GPS: 44.013960, 144.116685
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