JRタワー展望室 T38

 

JRタワー展望室 T38

北海道, 日本語, 札幌, 札幌駅, 観光 06 Sep 2017
JRタワー展望室 T38 JR Tower T38

電話:011-209-5100 展望室

JRタワー展望室 T38

札幌駅は1988年(昭和63年)から1990年(平成2年)にかけて、旧地上駅の北側に移転する形で高架駅化された。旧地上駅の駅舎・プラットホーム跡地の再開発事業として計画されたのが新駅ビル「JRタワー」である。
2000年3月に仮称「札幌駅南口総合開発ビル」として着工され、2003年3月6日に開業した。大きく分けて駅東側(タワー棟)、中央(札幌ステラプレイス センター)、西側(大丸札幌店)の3ブロックで構成され、オフィス・ホテル・複合商業施設・百貨店・シネマコンプレックスなどを擁している。
JRグループの駅ビルとしては、1997年開業の京都駅ビル、1999年開業の名古屋駅(JRセントラルタワーズ)に次いで竣工した大規模再開発となる。本施設開業後も、2007年開業の東京駅(グラントウキョウ、東京ステーションシティ)や2011年開業の大阪駅(大阪ステーションシティ)、博多駅(JR博多シティ)など各地のターミナル駅で大規模再開発が行われている。

東側のタワー棟は高さ173m(地上38階)で、完成時は北関東以北で最も高い建築物だったが、その後、2010年に竣工した仙台市青葉区の「仙台トラストタワー」(高さ180m)に抜かれた。. Wikipedia  

住所: 〒060-0005 北海道札幌市中央区北5条西2丁目 – 4丁目

屋上: 173 m CTBUH

営業時間: 10:00–23:00 (最終入場22:30)   ■夏期営業時間のご案内■
7月1日から9月30日まで
夏期営業時間となります。
9:30~23:00(最終入場22:30)

階数: 38階(タワー棟)

入場料金 一般料金

大人720円
高校生500円
中学生500円
小学生・幼児300円
3歳以下0円

Post a comment